アルフレックス東京にて3回にわたり、フード&ワインマガジン〈ワイナート〉とのコラボレーションイベントを開催します。
第1回はワイングラスメーカー「リーデル」社のグラスエデュケーター庄司大輔さんを招きシャンパンをフィーチャー。最新トレンド情報のレクチャーと、リーデル社の2種類のグラスで飲み比べを行います。

お馴染みの「フルートグラス」と、シャンパン用に開発された「シャンパーニュグラス」による香りや味わいの変化を解説と共に楽しんでいただけます。快適なインテリア空間の中で特別なひとときをお過ごしください。


フード&ワインマガジン『ワイナート』

食やお酒にこだわる本格指向の人々へ、ワインとフードを中心とした豊かな生活を提案するステイタスマガジン。12月3日発売『Winart85号』の巻頭特集はフランス・ジュラ地方、第2特集でシャンパーニュを取り上げている。

美術出版社刊 / 3.6.9.12月の5日発売



開催日:1月13日(金)

時間:18:30〜20:00 (18:00〜受付)

定員:各回30名(先着順)

会場:アルフレックス東京

参加費:無料

フランス シャンパーニュの「パイパー・エドシック エッセンシエル キュヴェ ブリュット」をご用意しています。

リーデル
260年以上もの歴史を誇るワイングラスの老舗。同じワインでも異なる形状のグラスで飲むと香りや味わいが変わるという事実に着目し、世界で初めてブドウ品種ごとに理想的な形状を開発したオーストリアのグラスメーカー。ワインの個性や造り手の想いまでも忠実に再現するグラスとして、ワイン生産者や愛好家の方々から絶大な信頼が寄せられている。
グラス・エデュケイター庄司 大輔
1971年神奈川県生まれ。1998年(社)日本ソムリエ協会公認ソムリエ呼称資格取得。フランス・ボルドー地方に遊学後、2000年リーデル・ジャパン入社。日本人初の「リーデル社グラスエデュケイター」 となる。リーデルグラスとワインの深いつながりやその機能を、グラス・テイスティングを通して広く伝えるため、文字通り東奔西走している。